そんなに締め付けたらまだ何もしてねぇのにイクじゃねえぇかよ!おまえはそれでいいのか?俺なんにも仕事してねぇぞ?まあ、いつも俺が仕事ばっかしてんのも不公平だよな?・・たまにはこいつにも仕事させっか?つくしは司の言葉に従い何度も同じ動きをくり返しながら背中をのけぞらせた。ゆっくりと時間をかけて腰が下ろされるたび、結合部からグチュグチュと音がした。

ま、まきのッ・・おれを・・・おれを奪ってくれッ!」恥ずかしそうに俺を見つめる牧野。今さらなに恥ずかしがってんだよ!おまえ今までも上に乗ってヤッたことあるだろ?いや・・ないか?こ、この際どっちでもいいから早くしてくれ!

つくしは司の胸に両手をつき、司の先端だけが入っている状態まで腰を上げた。それからまたゆっくりと腰を下ろして司を呑み込んだ。ズブズブと喰われていく馬並と言われる俺のムスコ。「あ・・ああっん・・」

俺を見つめる牧野の顔はすげぇエロい。口は半開きで俺のムスコでも咥えてしゃぶりてぇって感じの顔だ。
いつかその口でムスコをかわいがってくれ!・・ん・・あっ・・ああ・・」けどこいつ、いつの間にこんな顔をするようになったんだ?


なんか見て勉強してんのか?俺に隠れてこっそり勉強でもしてんのか?まさか・・あの山荘のエロ小説はこいつの本だったのか?管理人の木村のだと思ってたが・・本当は牧野の本だったのか?なんでいつもいつもこんな夢ばっかり見るんだ?あいつとの回数が足りて無いってことなのか?それに、俺と牧野のお馬さんごっこってのはいつ現実のものになるんだ?

あいつ運搬reenex cps價錢 車から降りた途端、うちのハニーに惚れて付き纏い始めたってんだからすげぇいい度胸してる。ツクシハニーにちょっかい出す馬がいる。そんな連絡を受けて見に行けば、牧野にあの馬あんたに似てるね!なんて言われた始末だ。 俺と馬を一緒に考える女なんて牧野しかいないが、あいつのお願い目線で言われたら買わないわけにはいかねぇ。そんな経緯でうちに来たツカサブラック。